まつ毛の植毛
憧れの自まつ毛
■まつげの植毛とは
植毛された毛は、生着すると自まつげとなりますので、抜けてもまた生えてきます。しかも、元々髪の毛ですから、太く長くしっかりしたまつげになります。まつげが少ない・まつげが細い・まつげが部分的に少ないなどの悩みのある方はもちろんのこと、もっとバサバサのまつげがほしい・下のまつげも多くしたい方にもよい適応です。
私は、長年に渡り、多数のこの手術経験から、両上まつげで150本前後、両下まつげで80本前後の植毛を標準としています。この数量が生着率や手術手技やまつげアップ感や術後腫脹などトータルで今はベストと考えています。
現在、東京院(青山)と千葉院でまつげの植毛をおこなっております。どうぞ素晴らしい施術を体験してみて下さい。

■まつげの植毛 症例1
(1)手術前
(生まれつきまつげがほとんどない)

(2)手術直後
(中等度の腫れが見られる)

(3)手術後2週間
(腫れも引き一部まつげも伸びている)

(4)手術後6ヶ月
(生着したまつげが成長しつつある)

■まつげの植毛 症例2
(1)まつげの植毛前

(2)植毛後1年(まつげが増えて濃くなった)

■まつげの植毛 症例3
(1)まつげの植毛前

(2)植毛後1年(まつげパーマ施行後)

■まつげの植毛 症例4
(1)まつげの植毛前(エクステ状態)

(2)植毛後1年(バサバサまつげ)

■まつげの植毛 症例5
(1)まつげの植毛前(部分欠損)

(2)植毛後1年

部分植毛ではこんなに自然!
■まつげの植毛 症例6(上まつげ・下まつげ両方に植毛した症例)
(1)まつげの植毛前

(2)植毛後1年(上・下に植毛)

上下とも超自然な仕上がり
まつげの植毛のメインは、上まつげですが、下まつげも植毛できます。 ただし、下まつげの植毛では、上まつげと比べてさらに特殊なテクニックが必要です。また、植毛後の下まつげは、残念ながら自まつげとまったく同じような状態にはなりません。 しかし、Dr.トームは、下まつげの植毛においても誰よりも創意工夫をし、日本で最も多くの下まつげの植毛をし、できる限りより自然なまつげになるよう努めています。 どうぞ安心して、下まつげの植毛もお受け下さい。
まつげの植毛は、まつげを植毛手術により増やす、まったく新しいメソッド。美容師免許・医師免許の両方を取得し、医学博士でもあるDr.トームは、まつげ植毛・自毛植毛のパイオニアです。






